趣。

日々のチャレンジに想いをのせてテキトーに綴ります。

好きなことだけで生きていく

みんな、

小さい狭い牧場に詰められた羊になりたくない。

自由がないから。

 

 

 

かと言って、

柵の全くない大自然に放り出されたいわけでもない。

自由すぎるから。

 

 

 

結局贅沢すぎるだけなんだろうな。

 

 

 

ちょうどいい広さの牧場で、なおかつ頑丈な柵が欲しい!

ぼくには世の中が求めてる”自由”とは、

そんなことのように聞こえる 

 

 

 

『好きなことだけで生きていく』

という言葉を多くの人が使う時代が求める自由は、

”ちょうどいい広さの牧場で、なおかつ頑丈な柵が欲しい”

ってこと。

そう思う

 

 

 

一生飼われてればいいんじゃないかな?

一生好きなことだけで生きていけるから。

 

 

 

 

 

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www.ninjartist-iroha.com


 

色波さんの言葉に対する考え方は大好き。

 

だから触発されて書いてみようと思った。

 

 

『好きなことだけで生きていく』

について

 

 

色んな事を思ったけど、その中で一番強く思ったのは、

色波さんもちょっと書いてるけど、自由っていうところ

 

 

今の人たちがどのくらい、

好きなことだけで生きていくってことを

意識してるのかは知らない。

 

 

けど、多くの人がこれを意識する時代はやばいとは思う。

明らかに。

 

 

だってこの言葉って、

結果、そう思ったってことじゃない?

 

 

好きなことだけで生きていくんだ!

って意識しながら好きなことを探して、

 

好きなことだけで生きていくんだ!

って意識しながら好きなことをして

 

好きなことだけで生きていくんだ!

って意識しながら心地いいものを選ぶ

 

 

 

好きなことってそんなに考えないと出ないもの?

そんなに難しいもの?

 

 

違うと思う

 

 

 

好きって、

もっとシンプルで易しいもの

 

 

 

好きだなーーー

って無意識的に思ったりするもの

 

 

 

実際に今の人たちがどのくらいこの言葉を意識してるのかは

本当にわからない。知らない。

でももし、意識してたり、

好きなことだけで生きていきたいんだ!

って言ったりするやつが多い世の中のうちは、

 

 

『生きていくために好きなことをする』

 

 

に変わっちゃう人も多くなるんじゃないかな?

 

 

 

それって

牧場から抜け出して大自然に行くことが本当の自由のはずが、

 

 

押し込められたような狭い敷地を拡げて、

ちょっと広い牧場を作っちゃってる。

 

ように見える

 

 

狩人に狩られてもだめ、

天敵に遭遇してもだめ、

虎なんて絶対いたらいけない。

 

 

生きていくために、

そんな邪魔者が入らないように

大きな柵を作るところから始まる

 

 

そしてその大きな柵の内側で、

あの池の近くがいいなー、とか

あそこ毎日日当たりいいなー、とか

 

 

その中で好きを探す。

 

生きていくために好きなことをする

 

もしも、

これを自由と呼ぶなら、

ぼくは自由になんてなりたくない。

 

 

嫌なことを避けることが自由ならば、

 

自由の女神はアメリカじゃなくて、日本に置きべき

だと思う。

 

 

 

本当に好きなことを全うしてる人は、

そもそも好きなことだけで生きていく、とか

いちいち思わないでしょ?

 

 

 

ただただ好きなことを全うしてる。

ただただ好きって自然に生きてる。

柵なんて立てるイメージすらない。

 

 

ただただ好きなことを全うしながら、

狩人に狙われ、

天敵に襲われ、

虎から逃げて、

 

ただただ生きていく。

 

一生懸命生きる

 

 

気が付けば、

”好きなことだけで生きてた”

って感覚になる

 

 

いっぱい嫌なことがあったのに、死にかけたのに。

 

 

ぼくはそれが自由なんだと信じたい。

 

 

狩人に狩られそうになったことがあったとしても、

天敵に襲われたことがあったとしても、

 

 

嫌なことが起こったとしても、

大丈夫。生きてた!

 

 

って、

 

 

 

そんな結果そのものが、

『好きなことだけで生きていく』

とういうことだと思ってたい。

 

 

 

あなたの好きはなんですか、、、?

THE MAN IS " ライトマン"

イトマン との出会いは、

 

変態を極めたようなおっさんがやっている

家具屋さんのリニューアルパーティー。

 

変態が創る変態な空間。

変態な家具屋さん

変態な人々

変態な料理、、、

 

 

そのリニューアルパーティーで、

歌っていた。

 

 

ただただ気持ちよさそうに歌っていた。

 

 

どうやら歌手らしい!!

 

 

変態ハウスにいるのに

変態さはまったく感じないくらいの

スマートな男性、、、

やと思ってた。

 

 

甘かった、、、

 

この歌手はただものじゃなかった。

 

開けてはいけない箱をあけてしまった。

この人は本当の本当に変態や。

 

 

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巷では、

アメリカの大統領が、

刈り上げたまん丸の危ない偉い人のことを

ロケットマン”と揶揄しているところ、

 

 

日本にはライトマンがいた。

 

 

この人は本当にライトマン

 

 

・すぐ”右”に曲がる

この人はすぐ右に曲がる。

これはもう癖。

 

小さいころから乗り物が好きなこの人は、

今も車が大好きで、山道や田舎道の細ーーい道を見つけると、

明らかに遠回りな道でも入らずにはいられなくなるらしい。

 

 

車が好きな自分も理解できない。

 

 

車に一緒に乗った時、

この人が右にハンドルを回した時には、

予定通りの時間に予定通りの場所にたどり着かないことを

覚悟しておいた方がいいです。

 

 

 

・フットワークが”軽い”

軽い!

軽い!

軽いどころじゃない。

 

もはや無い!

 

足取りに重さを感じない。

 

そんなこの人は、

この記事を書いてる今も、

有名なお笑い芸人と一緒に淡路島にいる。

 

昨日は24時までバーにいたのに、

今日の早朝6時ごろには淡路島にいたらしい。

 

もう、、すぐにいく。

とにかくすぐいくんですこの人。

 

 

実は、

二人おるんんじゃないか?

 

 

・会話に射す絶妙な”光”

変態は留まるところを知らない。

 

会話の中にこの人がいると、

会話が弾まないことがない。

 

もしもこの人と会話が弾まない人がいるとすれば、

その人は人間の皮を被った石やと思う。

 

この人の会話の守備範囲は相当広い。

 

広いだけじゃなくて、深さもある。

たわいのない会話を実りのある会話に変換させてしまう。

 

もしも合コンを控えている人がいるなら、

この人をレンタルします。

しょうもない男を一人消してこの人を入れた方がいいと思います。

 

 

どんなブスで面白くないやつらの集まりであろうとも、

この人がいれば面白い空間になる。

 

 

それは、

土砂降りの雨の中に見える、

太陽の光のよう。

この人がいると虹がかかる。

 

 

この人はライトマンなんです。

 

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川口裕さん、、、

 

 

建築家であり、

ホシザキのメーカーでもあり、

旅人でもあり、

マクドナルドのプロフェッショナルでもり、

ハッピークラウンの参謀でもある。

 

 

あ、歌もうまい!

 

 

ちょっとだけギターも弾けるらしい。

 

 

裕さんは歌だけ聞いてたらもったいない。

 

 

この人からでる一言一言を感じて、

一挙手一投足を見逃さない。

 

ほんでちょっとだけ歌を聴く。

 

それが川口裕さんの

変態さを知るためには最もいい説明だと思います。

 

 

スペイン帰りの妖精

最近知った。

 

 

 

 

シェアハウスという、

みんなで一つの家をシェアして住む場所があるらしい。

 

 

そんなところに、

”来月から住むねーん”

って言う、姫が一人。

 

その姫は去年会った中で最もパワーを持った人。

 

そんな人に連れられたシェアハウスという家は、

どうやら変態が多いらしい。

 

前情報からして明らかに普通じゃないことはわかってた。

オーナーは、

日本で一番検索されているハゲだった。

 

そんなシェアハウスというところに、

いざ、お邪魔してみたところ、、、、

 

意外とただただ整理されて、掃除が行き届いた綺麗な家、、、、

 

 

では無かった。。。

 

 

姫に連れられて、

1階の玄関から、靴を脱いで2階へ上がると、

変な人たちがいっぱいいる

 

同時に、

そんな変態が集まる場所は、自分にとって

かなりの心地よさを感じる。

 

 

2階には大きな10人掛けくらいのテーブルがあり、

そこで作業をする人がいれば、

ご飯を食べる人もいる。

座って会話をする人たちもいる。

 

テーブルは自由な空間で、

そこにいる人たちと話す時間は、

シェアハウスに住みたい!

と思わせられるものだった。

 

 

そんなシェアハウスという場所を訪れてから、

3日目のある夜、

変態の巣窟に妖精が現れる。

 

 

それが今からちょうど10ヵ月ほど前の話。

 

 

 

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多分10ヵ月くらい前、、、

やったはず。

 

 

いつものシェアハウスの人たちと

2階の大きなテーブルをかこんで

いつも通り変な会話をしていると、

見知らぬ女の子が一人入ってくる。

 


彼女は、

自分の身体と同じくらいの大きさに見える

キャリーバックを持って2階に上がってくると、

シェアハウスのみんなに迎えられる。

 

荷物が重たかったのか何なのか、

少ししんどそうにも見える。

 

 

そんな彼女は大きなテーブルの色んな席がある中で、

ぼくの向かいの席に座った。

そこに特別な意味はなかったと思う。

 

彼女は帰ってくるとすぐに、

テーブルの上に自分が描いた絵を並べ始めると、

 

シェアハウスの住人たちは興味津々でその絵を

なめまわすように見る。

 

その絵たちは青色を使ってても温かく感じるくらい、

温度感のある絵で、



怒り、怒られてても心のどこかで

愛情を理解し合っている家族のような、、

そんな見えない温度があった。

 


彼女を絵描きと認識した時には、

この人は妖精か何かなのかと思った。

 


今でこそしっかり歩いてるけど、

当時は、足がちょっとだけ地面から

離れていた記憶がある。



そんな彼女との初めての会話。



『その絵、見せてもらってもいい?』


100%純粋な興味で聞くと、



会話としては少し不自然な間が

瞬間的に空いてから彼女は答える。




『え、何で?』



ん?、何で?



何でって何で?



その絵を見たいから以外に理由は

全くないんやけど、、、



また会話の中に違和感のある間が

生まれてから答える。


『あ、見たいから』



賢くも面白くもない、

なんの捻りもない答えを出して、

また不自然に間が空く。



すると気の利いた姫が

横から不自然な間を埋めるように、

話に入ってきて

『いきなり言われたら怖いやんなー?』

(いやいや、いきなり絵出してたやん)



姫が言い切る前に心の声が出そうだったけどその場はこらえた。



絵に本気で興味を持ち出したのは、

そんな不思議な空気がきっかけ

だったような気がする。



それから何日か経って

シェアハウスに遊びにいくと、

再び彼女と会う。



今日はゆっくり絵見せてもらえるかな?

今日はもうちょっと話聞いてみよ!!


そんなウキウキした気持ちで、



『久しぶり!』


と機嫌よく声をかけると、



また

不自然な間があく。

不自然に目が合い続ける。



目があってるお陰で、

不自然な間は紛れていたけど、



また、『何で?』

って聞かれる気がして

何で?の答えを探す。



そんなん会話になってないやん、

って思われるかも知れないけど、

それくらい初対面の何で?

は印象的だった。



結局答えは見つからずに、

彼女の返答の方が先に出る。




『あれ?会ったことありましたっけ?』





うそやん。。。



独占禁止法

たばこの規制は

喫煙者を減らすものではなくて、

増やすためのもの。

 

 

 

医者が出す薬の多くは

必要不可欠なものではなくて、

病気の概念を広めるためのもの。

 

 

 

きっと、 

全人類が健全な平和を突き詰めてしまった時の世界は、

争いが日常なんだと思う。

 

 

 

表面だけを見ていると、

多くの人は多くの人と

勘違いに巻き込まれていく

 

 

目に見えない、形のないところに

本当がある。

 

 

 

綺麗なジャスミンの花に目を取られたとき、

ふと見えた”8”という数字を見て想ったこと。

 

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独り占めすることが許されないわけじゃない

むしろ独り占めするためにある

 

それは、

独り占めし合うためのもの

それも極限までフェアに。

 

 

(本能の世界には、

それが決められたわけじゃなく勝手に存在する)

 

 

それは、

 

 

 

どこで独り占めするのか

 

 

何を独り占めするのか

 

 

どうやって独り占めするのか

 

 

こんなことを極限まで純度高く考えさせるためのもの

 

 

実は、

決して独り占めを許さない!

っていうものではない

 

 

むしろその逆

 

 

正々堂々と健全に独り占めしよう

っていうもの

 

 

 

(人間が作ったものだけに、

本来人間の本能にこれが存在するのは

当たり前のことなのかもしれない。)

 

 

 

 

 

そして、どうやって独り占めしようかと考えた時、

 

多くの人は表面的なモノの価値から下げていく

という選択をする

 

 

 

どういうことか?

 

 

 

選び手は、手の届きやすい方を選びやすい

 

というか手の届くものしか選べない

と言った方が正しい。

 

 

人は、

背伸びすることはできても、

空を飛ぶことはできない。

 

 

だから競合よりもちょっとだけ

手の届くところにいようとする

 

 

表面的な価値を下げる。

それは決して大幅で大胆なものではいけない

 

 

もしかしたら他の競合が、

もっと手の届きやすいところに

いようとするかもしれない。

 

 

だからいきなり届きすぎるような、

大胆なものではいけない

 

 

その憶測は必ずと言っていいほど的中する

 

 

みんな選ばれたいからそらそうなる。

みんな、

より手の届く場所にいようとする

 

 

選び手はまた選びやすい方を選ぶ

かなり純度の高い単純さで。

 

 

 

”選びやすい”から選ぶ

 

 

そんなことを繰り返していくうちに競合たちの

価値はどんどん下がっていく、

 

 

いつでも選べるんやもん

 

 

限界を迎えることはわかっていたはずなのに。

 

時間、体力、気力、お金、、、

限界を迎えたは競合たちはの末路はどうなるか?

 

 

 

”もうこれ以上近づくの辞めにしませんか?”

”みんなもう限界でしょ?”

 

って競合達で話合う。

 

”じゃあ、みんな同じくらいの距離を保ちませんか?”

”みんなフェアな距離を保って選んでもらいましょう”

 

 

こういう行為をカルテルと言う。

 

 

カルテル行為の禁止

 

 

つまり意図して決められた競争関係のない状態は

不健全で、純粋に独り占めし合える状態じゃないこと

 

 

 

考えて考えて、賢く生きると行きつく場所。

これを禁止することで、

より純度の高い競争を生もうとする

 

 

 

 

でも。

 

 

 

人間の本能は純粋

 

 

恋敵とのカルテル行為が

独り占めから遠ざかることは、

バカでもわかる。

 

 

”みんな彼が好きだろうから、会えるのはみんな

週に一回ずつにしましょう?これで平等ね”

 

 

 

って

そんなことあるわけない

 

わざわざ遠ざける提案なんていらない

 

 

もしもあったとすればこの女は、

大好きな彼と、

隠れて週に6回は会おうとするだろう。

 

 

この話合いに参加した他の女も

”わかったわ”

なんて言いながら、

 

 

私はいつでも会えるよ!って隠れて言う。

 

 

結局こうやって、

一度下がってしまった表面的な価値は、

変わることは無い

 

 

 

 

そんな奪い合い中、

手の届かない場所にいるのに、

選び手を独り占めしてしまう人がいる

 

 

その人は表面的な距離だけが全てじゃないとわかってる。

 

 

 

むしろ大切なものほど、誰にも見られないところに

大切に大切にしまってある。

 

 

選び手は、

表面的な距離の争いに虚しさを感じる。

だから単純に距離を近づけてくるものには、

本当の魅力を感じない。

 

 

 

見えない距離に惹かれていくんだ。

 

 

 

気が付けば心の中にいて離れなくなってる。

気が付けば一番近い距離にいる。

 

 

そんなことを”8”という数字に感じた。

綺麗なジャスミンが目立ってないわけじゃなかった

 

 

 

ほんと綺麗。

そう感じて笑ってしまう。

 

 

この色を見ていたい。

 

そんなこと思ったところで、

 

 

『綺麗になっていくために変わるんだ。

もう桜の季節じゃない。

もっと綺麗な色を見落とすなよ』

 

移り気な紫陽花は言う

 

 

自分の季節なんだから自分を見て!

とわざわざ言わないところが

何とも紫陽花らしい

 

 

そうやってひと時の色を際立たせるのは、

紫陽花にしか出せないものなんだろう、、、

 

 

 

紫陽花は梅雨を独り占めする

 

 

 

健全な争いを突き詰めた先には平和が待っている

 

 

 

 

 

大阪、いや日本で圧倒的に○○いデザイニスト 『よしららさん』

今日ふと思った。

 

 

特別そんな話をしたわけではない。

けど感じた

 

 

ほんまにつくづく思う。

 

 

自分の周りには最高の人間が多すぎる!

 

 

その中でも特に感謝してるみんなのことを書いてみよう

 

 

ってことでまずは、よしららさーん!!

 

 

 

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yoranote.com

 

 

名前 : よしららさん

年齢 : 何歳なんやろ

仕事 : デザイニスト

特徴 : マリオ、猫

通り名 : 日本で圧倒的にえろいWebデザイナー

猫 : 一緒に住んでる

 

 

 

よしららさんは、

ちょっと遠い視線から見ると、

頑張る全人類にとってのサポーター!

 

 

ほんとに人のために動く人。

 

しかもそれが具体的すぎるからまたいい!

 

 

何かあったら手伝いますよ?

 

のスタンスではなくて、

 

 

自分はこれができます!

って明言してお手伝いをしてくれる。

 

 

本当なら助けてもらう方がこれをタスケテクダサイ!

ってお願いしないといけないはずやのに、

よしららさんは自ら歩み寄ってきてくれる。

 

 

見て聞いて感じて、

思ったタイミングで助けてくれる。

 

 

 

そんな中でも顕著だったのがこれ!!

yoranote.com

 

 

ぼくのブログをどんな人がどんな想いで見てるのかはわからんけど、

この記事を見たことがない人は見てほしい!

 

そして、同時に

最高の会社『ハレノヒ』さんについても知ってほしい。

 

 

 

ぼくの文よりもよしららさんのをそのまま見た方がリアルやと思うので、

あんま言わないけど、

(こうゆうときは結局、結構言う。)

 

 

成人式で一躍残念ながら有名になった『はれのひ

あんまり詳しく知らんのやけど、

成人式の日にここの会社からレンタル予定やった振袖が、

新成人のみんなに届かなかった。

こんな会社あるんやな。

 

迷惑のかけっぷりは、

起業当初の自分を見てるみたい。

 

 

そんなはれのひ騒動の中、

佐賀県では、ハレノヒ騒動も起こってた。

 

はれのひ』と『ハレノヒ』

 

実は『ハレノヒ』さん!

カタカナの方は、めっちゃ一生懸命

フォトスタジオを運営してる会社さん。

社長さんも有名なカメラマンで、

ここの会社も振袖のレンタルを始めたばっかりやった。

 

 

何で、

『ハレノヒ』さんの話を出したのか?

 

実は『ハレノヒ』さん、『はれのひ』さんと間違われて、

誹謗や中傷や、無差別な風評被害を受けてた。

 

 

はれのひ』さんと間違われて、

あーだこーだ言われてた。

ただただひたむきに一生懸命やってきた会社さんやのに。

 

 

そこで、

頑張る全人類にとってのサポーターよしららさんは、

『ハレノヒ』さんの被害を少しでも抑えようと、

佐賀県に飛んでいく。

 

 

『ハレノヒ』さんとはどこで繋がったんやろう?

社長と仲良いんかな?

あ!よしららさんって地元佐賀県??

 

 

いろんなことを考えてたけど全部はずれ。

 

 

 

『ハレノヒ』さんとよしららさんは全く関係なかった。。。

そんなことあるん?

 

 

見ず知らずの会社を、見ず知らずのエロおや、、、あ、

エロでざいに、、あ、、

 

デザイニストが助けに行くことなんてあるん!?

 

 

その時のよしららさんは、とにかく行動してた。

 

 

(あ、やっぱ言いすぎてる)


うちの会社にも何回も足を運んでくれた。

何回ものうち1回はぼくが約束をぶちったこともあった。

 

 

この人は神様かなんかなのか?

 

 

 

今でこそ、毎日真っ赤なシャツをきて髭をたくわて

マリオみたいになってるけど、

その時は神がかってた。

 



そんな経緯もあって、

自分も、”この人に協力してもらいたい”

そう思って、

今ハッピークラウンで運営してる、

KUROMON CULTURE FACTORYのサポーターとしてお願いした。

 

 

よしららさんがいると、

クロモンに来てくれる頑張ってるみんなのためにも

最強にいい環境になる。

 

 

 

そう思って今日行った、よしららさんの

事務所兼コワーキングスペースは、

卑猥なもので溢れていました。

 

 

 

エロと優しさは同じものなのかも知れない。

 

 

 

いつも本当にありがとうございます。

これからもタスケテクダサイ!!

よしららさん!!!