趣。

自分との独りごと

How to

ぼく病気なんでもの忘れ多いし、

決まったことできない時あるんです。

 

 

 

病気なんでいつ休むかわかりません。

 

 

 

みたいなことを平気で言ってる人が嫌。

キライ。

サイキンフエタ。 

 

 

 

最近、「この人好きだな~」って思う人は、

何かの病気を持ってることが多い。

 

 

 

その人たちは、

 

 

病気と闘ってたり、

病気と仲良しになろうとしてたりする。

 

 

 

極端に言えば、すれすれを元気に生きてる人たち。

 

 

 

多様性を勘違いしてるやつは、

病気の使い方が下手すぎる。

 

 

 

ぼく学生なんです~

ってイチイチ言ってくる学生と同じくらいに。 

 

 

 

昨日全然寝てないんっすよ~

っていうノイズと同じくらいに。

 

 

 

そんなやつは、

カニカマ。

カニカマ野郎。

病気持って生きてる風。

 

 

 

 

、というかそもそもが違う。

 

 

 

その辺のやつよりできるなー、すごいなー

が前提での

「え!?まだ学生なん!?」

 

 

であって、

 

 

 

いつもよりめっちゃ頑張ってるやん

が前提での

「え!?昨日寝てないん!?」

 

 

 

であって、

 

 

 

 

やっぱカニってええなぁ

が前提での

「え!?カマボコなん!?」

 

 

 

である。 

 

 

 

 

(、、、 は?)

 

 

 

 

人間と接する基準として、

そいつが病気なのか病気じゃないのかなんて、

興味ない。

 

 

 

病気のやつが病気を纏いだしたら、

それこそもう病でしかない。

 

 

 

病気のやつが意思を纏うからいい。

 

 

 

愛せる。 

 

 

 

今日感じた叫びでした。

向いてない。けど生きてる。

これしかないんやろな~
って思ったのが中学2年、13歳の時。

 

 

なる!!

って決めたのが高校3年、17歳の時

 

 

なったのが大学2年、19歳の時

 

 

 

むいてないなー、

って感じたのが22歳の時

 

 

 

なんだかんだ続いてる

26歳、今。

 

 

 

なんだかんだ、

個人事業を入れたらもう8年目になる。

 

 

19歳で起業してから、

ぼちぼち生きてる。生かされてる。



むいてないっていうのも、

ぼちぼち生きられてるのも、

 

 

理由は同じ。

 

 

“経営のことってたまーにしか考えてない”

から。

 

 

なってみて、やってみてわかったんやけど、

経営していくことに全く興味ない。

 

 

倒産しても悲しまない。

 

 

お金が多く必要だと思ってない。

 

 

お金がいっぱいある方が選択肢が広がる、

っていうのは嘘。

 

 

ぼくは21歳の時、年収1000万円以上あったけど、

 

 

22歳の年収100万円もない、

財布に15円しか入ってない、

その辺の小学生よりお金がなかった時と、

 

 

選択肢の数に違いはなかった。

 

 

だから選択肢の数はお金に依存されない

 

 

でも、

でも。

 

 

“経営のことってたまーにしか考えてない”

って、

 

 

その、たまーに思うことがあって。

お金の捉え方に思うことがあって。

 

 

 

世の中色んな経営者がいる。

 

まさに、そんな話題が旬な今。

 

 

色んな経営者がいて、

色んな悪口が飛び交うけど、

 

 

人を大切にしない経営者、

お金に無頓着な経営者、

自分のことしか考えない経営者、

 

 

こんなんは、どれもまだマシ。

 

 

 

最も悪質な経営者は、

 

 

“お金を稼がない経営者”

 

 

こいつが最も悪。

 

 

こいつは、

質の悪いサービス提供者

 

 

こいつは、

税金を払わない

 

 

こいつは、

もはや存在価値が証明されてない

 

 

こういうやつほど偉そう。

 

 

だから、

たまーに自分がそんな存在であることに気づく。

 

 

お金をちゃんと稼がないと、

って気持ちになる。

 

 

そんな時に経営のことを考える。

 

 

 

お金を稼ぐのに必要なことって、

 

 

めっっちゃ小さい、

めっっちゃ簡単なこと。

 

 

 

 

本読んでも、色んな人の話聞いても、

稼げない人たちは大きな理想や夢に隠れた小さなモノを

見逃していく。

 

 

じゃあ、最初っからやっとけよ!!!

 

 

って感じなんやけど、

 

 

 

だからむいてない。

できないから、むいてない。

たまにするから生きてる。

 

 

 

きっと世の中の大きな会社の人たちは、

これをずっとやってきてるから成り立ってる。

 

 

 

一般の人から見たら、

 

吉本の社長だって、

パワハラのYou tuberだって、

全然だめな人なんかもしれない。

 

 

 

でも、

その場所にいる人たちは、

この極小を積み上げてる。

 

 

 

それって、

この人たちがすごく素敵な人であることを

そもそも証明してる。

 

 

 

誰にも伝わらんかもしらんけど、

書き残せるだけで満足。

 

 

 

世の中の濁った空気が

少しでも澄んでいけばいいな。

 

 

 

お疲れっした!!

民意が権力を上回る瞬間

、、、

どこでボケるんやろ?

どこまで引っ張るんやろ?

 

 

コントのような内容を冒頭の宮迫に期待してしまう。

 

 

ボケる前の

緊張を高めていく段階なんじゃないか?

 

 

って。

 

 

 

冒頭のボケの期待が薄れてから、

 

 

感じることはほんっとにただ一つ。

 

 

『こんなに頑張ってきた二人がこんな感じにならんとあかんのかな?』

 

 

 

もし詐欺被害にあった人がいるならば、

その人に謝ってその人に尽くせばいいのに、

って。

 

 

 

多くの関係のない人たちに向けてしないといけないことなのかな

 

 

だれを納得させるための会見なのかな

 

 

って色々思うところがあったけど、会見を見て感情がまとまった。

 

 

 

いい世の中になっていってんじゃないか

って。 

 

そう思った。

  


宮迫博之・田村亮が謝罪会見 反社会勢力の会合出席

 

☆そもそもなぜダメなのか?

・宮迫のついた嘘

反社会的勢力からの金銭の授受が無かった

⇒これがホントは授受があった。

 

 

☆なぜ金銭の授受がダメなのか

・お金の流れ

詐欺被害者⇒詐欺グループ⇒宮迫

詐欺被害者のお金=宮迫たちが受け取ったお金

という想定が成り立ってしまうから。

 

 

会見で本人たちも言ってたけど、

【その人が反社会的勢力なのか見極めるのは難しい】

 

やし、

 

 

お金の授受に関しては、

ついさっき人を殺して奪ったお金なのか、

 道で拾ったお金なのか、

一生懸命働いて稼いだお金なのか、

 

 

こんなんそもそも見極める術がない

 

 

 

今回この二人が謝罪会見に至った経緯で言うと、

そのお金を、

詐欺グループから受け取ったもの。

 

 

つまり、

人を騙して奪ったお金なんじゃないか?

 

 

っていうポイントがあるから、

反社会的勢力との一瞬の繋がりもだめ!!

 

 

 

って感じ。

 

 

 

ただ、今回の謝罪会見を見た人は、

宮迫の金銭授受がどうこうの話題よりも、

吉本興業どうなってんねん!】

っていう想いの方が圧倒的に強いんじゃないかな

 

 

 

この謝罪会見は二人の強行突破でしかなかった。

 

 

 

 

二人が吉本興業(岡本社長、社員、会社の弁護士)に言われた言葉として、

『謝罪会見を開かせてくれ』 ⇒ ダメ

 

社長との直接の打ち合わせで、

『お前らテープ回してないやろな』

『亮、お前辞めて独りで会見したらええわ、その連帯責任で全員クビにしたるわ』

⇒全員沈黙

 

 

そのうえで二人は謝罪会見を自分たちで作り上げた。

 

 

 

そんな謝罪会見だった。

 

 

 

SNSやインターネットの普及によって、

誰かの勇気ある一歩により、

メディアだけで隠し持ってた真実を暴ける時代になった。

 

 

 

それと同時に、

 

 

 

SNSやインターネットの普及によって、

コンプライアンスというものが、正しいかどうかという基準ではなくて、

多数の意見なのかどうか、ということに左右される世の中になった。

 

 

 

良くも悪くも、

インターネットというものがこの騒動の主役だと感じた。

 

 

 

 

コンプライアンスの構築の時と同様に、

大多数の意見が吉本興業の変革、になった時

新しいルールが創られる。

新しい時代が創られる。

 

 

 

この謝罪会見はそんな変革を起こす内容になったんじゃないか、

 

 

と思う。

 

 

 

この二人の行動が正しいか間違ってるかとか、

本当のところはどうだったのかとか、

 

 

 

そんなことはどうだっていい。

 

 

 

この謝罪会見は、

どんな人間でも圧力や権力を覆せる、

そして、

自由な表現が許される、

ことの証明だった。

 

 

 

これが革命になるのかは、

謝罪会見を見た人たちの民意。

 

 

 

いい世の中になっていく。

 

 

 

見えないものが壊れる前のいい空気。

 

 

未だかつてない常識への一番目の挑戦者でありつづけること(後編)

この前、黒門カルチャーファクトリーに来てた学生が

1つ悩みを打ち明けに来てくれた。

 

 

学生『最近悩んでることあるんですよ~、悩むというか困るというか、、』

 

 

溝端『お。なんやなんや。言うてみ!』

 

 

 

学生『周りの人たちに溝端さんのこと、ほんまに大丈夫な人なん?とか、何やってる人なん?、みたいなんをめっちゃ言われるんですよ。』

 

 

 

溝端『(あ、なんや。原因俺やん)へぇ~。なんて答えてるん?』

 

 

 

学生『この質問いっつも結構困ってるですよね、、』

 

 

 

溝端『で、なんて答えてんの?』

 

 

 

学生『何してるかよくわからんし、全然大丈夫じゃない、って言ってます』

 

 

 

溝端『合ってるやん』

 

 

 

学生『ですよね』

 

 

 

合ってた。

し、よくわかってた。

 

 

あほと思ってた学生がめっちゃ成長してきてる。

 

 

 

なぜ、帰宅部は部として成り立ってるのに

何してるかわからん人は許されへんねん

 

帰宅部のやつらだって帰って何してるかわからんやんけ

 

 

 

社会という世界に一歩踏み入れると、

自分のいる場所と他人のいる場所を、

既存の知識の枠に当て込められない場合、

コミュニケーションまでうまくとれなくなるらしい

 

 

 

非常にダサい。

 

 

その辺、この学生たちは適当な大人よりも

自分たちの世界を確立してる。

 

 

生きたいように生きるとは、

ただ自由なものではなくて、

信念を表現していくもの

 

 

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学生団体 ワビト

 

 

そんなカントリーな話から。

 

 

 

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勘違いしてる支配人

 

さて、

支配人にSNSの更新で詰められてどーしよーか迷った昨日1日。

 ↓↓↓

http://sekai1omoshiroi.hatenablog.com/entry/2019/07/14/%E6%9C%AA%E5%AE%9A_%EF%BD%9E%E6%A2%85%E7%94%B0%E3%82%92%E4%B8%80%E7%B7%92%E3%81%AB%E6%AD%A9%E3%81%84%E3%81%A6%E3%82%8B%E6%99%82%E3%81%AE%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%82%92%E6%80%9D%E3%81%84%E5%87%BA

 

 

そして、

SNSを更新していける方法を考えた!

考えだした!

 

 

これも支配人が姑感満載で、

ちくちく言うてくるおかげ。

 

 

ありがとうございます。

 

 

 

タイトルは19歳の時に決めた社訓。

当時は理念経営などと調子に乗ったことを言うとりまして、、、

 

当時は経営者らしかった。

言うてることだけは。

 

 

でも、

この姿勢と理念は今でも変わってなくて、

むしろ体に染み込みすぎて脊髄がそう生きるように指示出してる。

 

 

 

苦しい、つらい、がないと人生してる実感が湧かない。

だからチャレンジが大好き。

 

 

リスクの大きさと決断の早さを掛けたときに出る値は、

常時かなり大きい値になってると思う。

 

ニアリーイコールで人に迷惑をかけた時に出てる値も

かなり大きな値になってる。(みんなほんとありがとう)

 

 

 

なので、

twitterでは!!

 

 

・みんなが出来なかったチャレンジ

・溝端にやってほしいチャレンジ

 

 

を受けに受けて、

その内容を更新していこうと思う。

 

 

人はチャレンジできなかったを一番後悔するらしい。

 

 

人の夢を叶えることはできんけど、

面白そうなチャレンジを代わりにやることはできそう。

(チャレンジなのでできない可能性もある)

 

 

 

見てくれた人がいれば、

何かチャレンジを与えてくれれば嬉しいです。

 

 

もっと苦しめてください。

未定 ~梅田を一緒に歩いてる時の会話を思い出して決めたこと~(前編)

黒門カルチャーファクトリーのスーパーマリオこと、よらさん

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スーパーマリオ

ある日、梅田を一緒に歩いてる時の会話を思い出して決めたこと。

 

 

よらさん「バタやん、来週の水曜日って空いてる?」

 

 

ミゾバタ(バタやん)「あ~、空いてます!その日、ぼく目見えへんけどいいですか?」

 

 

よらさん「ん?どういうこと?」

 

 

ミゾバタ「そのままです。その日、ぼく目見えないんです」

 

 

よらさん「ちょっとよくわからんな。」

 

 

ミゾバタ「あ、、来週くらいからしばらく目つむって生活しようと思ってるんです」

 

 

よらさん「は?なんで?」

 

 

ミゾバタ「いや、わからんけど。」

 

 

よらさん「意味わからんやん!!」

 

 

ミゾバタ「ぼくにもわかんないっす!」

 

 

よらさん「てか、それSNSあげてくれるんやんな?」

 

 

ミゾバタ「今日から目つむります、くらい、しれっとあげとこうかな、と思ってます。あ、でも目つむってるからあげ方考えないとですね(*´σー`)エヘヘ」

 

 

よらさん「いやいやそんなんじゃあかんやろ!!もっとちゃんと更新して」

 

 

ミゾバタ「えーーーー。そんなあげるほどたいそうなもんちゃいますよ!」

 

 

よらさん「せっかくtwitterもインスタも始めたんやからちゃんと更新していかないと!」

 

 

ミゾバタ「あぁ~まぁね」

 

 

よらさん「フォローしてくれてる人は更新を待っててくれたりもするし!フォロワーのことも考えて!!」

 

 

ミゾバタ「確かに♪♪」

 

 

よらさん「せっかくやし、1日終わった時とかに感想とか動画であげたら?」

 

 

ミゾバタ「おぉーー!動画すげぇー(*^▽^*)」

 

 

よらさん「ね?いいやん!そんな感じで行こ~よ!!(*^^*)」

 

 

ミゾバタ「いや、ちょっと何言ってるかわかんないっす」

 

 

よらさん「なんでわからんねん!!」

 

 

わからんかった。。。

 

 

↓↓↓  解説  ↓↓↓

 

 

よらさん「いやいやそんなんじゃあかんやろ!!もっとちゃんと更新して」

 

 

ミゾバタ「えーーーー。そんなあげるほどたいそうなもんちゃいますよ!(ぅわ~だる。。。伝えたらあかん人に伝えてしまった)」

 

 

よらさん「せっかくtwitterもインスタも始めたんやからちゃんと更新していかないと!」

 

 

ミゾバタ「あぁ~まぁね(そもそも、あんたと市議会議員さんが一緒に詰めてきたから始めたんやん)」

 

 

よらさん「フォローしてくれてる人は更新を待っててくれたりもするし!フォロワーのことも考えて!!」

 

 

ミゾバタ「確かにね♪♪(みんな人が目つむるとかどうでもいいと思うけどな~)」

 

 

よらさん「せっかくやし1日終わった時とかに感想とか動画であげたら?」

 

 

ミゾバタ「おぉーー!動画すげぇー(*^▽^*)(ええけど誰が撮ってくれるねん。俺目見えへんねんぞ)」

 

 

よらさん「ね?そんな感じで行こ~よ!!(*^^*)」

 

 

ミゾバタ「いや、ちょっと何言ってるかわかんないっす」

 

 

よらさん「なんでわからんねん!!」

 

 

 

結果、、、

 

 

分からんかった。

 

 

更新したいと思わんかったし、

わざわざみんなに知ってほしいことでもない。

 

 

 

続きは次の記事で。